【冷蔵・冷凍倉庫向け】電気代高騰・結露を防ぐ!猛暑に負けない建築・改修のポイント
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「ビルドアップ」では、工場や倉庫の経営者様・施設管理者様に向けて、
毎月1回『月刊 工場・倉庫通信』を発行し、建物の老朽化対策や最新の建築ノウハウなど、皆様のお役に立つ情報をお届けしております。
■今月(7月号)のテーマ 『進化する「冷蔵・冷凍倉庫」の建築戦略
夏本番を迎えるこれからの時期、冷蔵・冷凍倉庫では「空調の電気代高騰」や「結露によるカビ・荷傷み」、
さらには床下の土壌が凍結して膨張する「凍上(とうじょう)」といった特有のトラブルが発生しやすくなります。
本号では、これらの過酷な猛暑リスクを防ぎ、運用コストと商品の品質を守るための「断熱・気密設計」や最新のインフラ設備について分かりやすく解説しています。
冷蔵・冷凍倉庫の建築・改修もビルドアップにお任せください!
冷蔵・冷凍倉庫の建築・改修は、設計の精度がその後の莫大な電気代(運用コスト)や品質維持を大きく左右します。
ビルドアップ(運営:株式会社徳川組)では、大正7年創業の総合建設業としての確かな実績を活かし、建物の改修や新築はもちろん、土木工事から面倒な補助金申請の手続きまで【一気通貫(ワンストップ)】で対応いたします。
「今の倉庫の断熱性に不安がある」「電気代をなんとか削減したい」といったお悩みがございましたら、
まずは完全無料の現地調査・お見積もりをご利用ください。
今後とも、「ビルドアップ」を宜しくお願いいたします。